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企画書・提案書の書き方

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ビジネス文書の中で企画書・提案書の書き方にあたり、いくつかの共通した事柄を守ることにより、一層読み手の理解度を高め方法がある。


■ 基本はまず主題をはっきりさせる。

 つまり『何をどうしたい?』『それをこうすれば解決する』など、主旨・主題が明確でなければいけない、考え方として企画書・提案書とはあなたのアイディアを他人に理解させるということに他ならない訳ですから、正確なイメージが湧くような文書にするべきです。

■ 資料・材料を収集する

 主旨・主題がはっきりしたら、すぐに資料や材料を収集しましょう、たとえば新商品の展示会を開催しようとしたら何が必要になるでしょうか、『会場の確保』や『他社での成功例』『展示会のイメージ』『スポンサー探し』などなど盛りだくさんの準備のための作業もある。


■ 社内討議

 そろった資料・材料をもとにそれを各カテゴリー事に分類していくと、漠然としていたものがはっきりしてきます、そして不足な資料や材料も判ってくるので、その場合は補給しましょう。

 上記のように材料・資料が調った上で、社内で『どのように』『どうしてうまく運営できるか』等の検討に入ります。


■ 的確な全体像をつかむ

 そして重要なことは全体像を的確につかむとは各自の骨組みをしっかり固める理論も必要です、『これを行う理由』『なぜ今なのか』『他の製品ではいけないのか?』等々を判りやすく、どのような順序で表したらいいかを決めましょう。


■ 結論を出す

 『こうしたい』『どうする』をはっきり結論づける・・
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| カテゴリ : ビジネス文書 企画書・提案書 | 2007.10.18 Thursday 11:37 | - | - |
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