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「イノベーション力」世界ランキング、トップは日本

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 『イノベーション力』世界ランキング、トップは日本


 大型連休につき自宅で優雅な日々をお過ごしの方も、家族総出で各種イベント会場に足を運んでいるお父さん、お母さんも多いことでしょう、普段家族に虐げられているお父さんもこの時ばかりは涙ぐましい奮闘をしているのかもしれません。(^_^)v


日の丸
 ところで今日は、ビジネス文書のことはともかく、事ビジネス分野で活躍なさっている諸氏、とみにこのサイトに訪れていただける企業様を一覧すれば、それこそ製造業、メディア、建設業はたまた大学等々、日本有数いや世界有数の企業様が多数おいで頂いて、大いに感謝申し上げる次第です。


 そこで、今日は、少しこの日本企業の世界から見た立ち位置について面白い記事があったので紹介できれば幸いです、タイトルにある『イノベーション』という言葉をご存知な方もおいででしょうが、以下Wikipediaの参照 ここから


 イノベーションとは、新しい
技術発明だけではなく、新しいアイデアから社会的意義のある新たな価値を創造し、社会的に大きな変化をもたらす自発的な人・組織・社会の幅広い変革である。つまり、それまでのモノ、仕組みなどに対して、全く新しい技術や考え方を取り入れて新たな価値を生み出し、社会的に大きな変化を起こすことを指す。

 ここまでWikipedia参照


 つまり、常に新しいアイディア等を世界に発信し、新たな価値感をもって社会貢献を指していることです、特に日本においては昨年に引き続き世界のトップに君臨しています、とみに二位以下10位までをリストすれば 
日本、スイス、フィンランド、アメリカ、スウェーデン、ドイツ、台湾、オランダ、イスラエル、デンマーク・・・・・


 といったそうそうたる先進国で占められています、しかしこれほどの日本の快挙をどうして我が日本メディアはどこも伝えないのだろう?、WBCで世界一になることより、ましてオリンピックで金メダルの連覇した以上のおめでたいことなのに?


 なにせ、これを今回伝えたのは何とあの中国なのです、なぜ中国、詳しくはこちらの
サイト
でご覧いただければ解りますが、中国は2年前に発表された02〜06年の調査では59位だったが、今回は54位にまで浮上した。


 というある意味で日本から見れば他愛のない数字であっても彼らは記事にしていることに注目するべきでしょう、中国製自動車は『走る棺桶』とか『走る鉄くず』はたまた『毒入り餃子』にもめげずランキングを上げているのはある意味驚愕に値するかもしれない、因みにお隣の韓国は11位までランクを上げたようですが、韓国のメディアはこれといった報道はされていないようです。


 この英経済誌(エコノミスト誌の評価基準)には定評があり信じる足りるとされている・・・・


 しかし、繰り返しですがこのようなすばらしき日本の業績を素直に日本のメディアはどこも報道しないのはどうしてだろう、不景気、赤字国債、15兆円補正予算などの言葉は氾濫するが、日本が持つこのような底力をどうして賞賛した報道が少ないのだろう?


【エコノミストが評価した革新性順位は下記】

http://members3.jcom.home.ne.jp/takaaki.mitsuhashi/data_17.html#Inovation

三橋貴明診断士事務所  続 世界で最もイノベーティブな国より


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| カテゴリ : コラム | 2009.05.03 Sunday 18:53 | - | - |
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