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送金の通知状(督促を受けた場合)

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     送金の通知状(督促を受けた場合)

 一般的な送金の通知文書と違い、督促を受けた場合常識的には、まず送金の遅れと督促を受けたことにたいする謝罪の文面を冒頭で詫びます。

 督促を受けた場合の送金の通知文は丁重な文書を考えて書いてくださいね。

     送金の通知状 督促を受けた場合の文例

送金の通知状 督促を受けた場合

                            平成○○年○○月○○日

株式会社 ○○
 経理課長 ○○幸夫 様
                          東京○○物産株式会社
                            総務部経理課 高橋○○

                 送金のお知らせ


拝啓 貴社ますますの御繁栄大慶に存じ上げます。
 この度の、御社よりのご請求の督促に賜り、誠に申し訳なく腹心よりお詫び申し上げます。
 昨日の電話の通りの当社でのトラブルについてはご理解いただいたとは存じますが、いずれにせよ、当社の人事の不慣れから御社にご迷惑をおかけしたことは重ね重ね、汗顔の極みでございます。
 本日○○銀行○○支店より、金六拾万円也を御社指定銀行○○大阪支店の口座に確かにお振り込みいたしましたので、お知らせ申し上げます。
 なお、お手数をおかけしますが折り返しの領収書をご送付いただければと思います。
 まずはお詫びとご送金のお知らせまで。
                                    敬具
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| カテゴリ : 社外文書(通知書) | 2008.03.25 Tuesday 11:23 | - | - |
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